はしのえみ 出産は帝王切開だった。予定日より9日遅れ

はしのえみは「予定外の帝王切開」だったのに、笑いすぎて腹筋を使ってしまった!

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10月16日に無事女児を出産したタレントのはしのえみ。実は、予定外の帝王切開での出産だった。

また、出産予定日が10月7日だったので、予定日より9日遅れての出産であった。

家族の方々は、本当に待ちくたびれてたでしょう!はしのえみにとっては、その9日間は、うれしさと不安が入り交じった複雑な期間だったのでは?

生まれた子供は、はしののお腹にいるときから、肋骨の下部をキックするのが得意だった様で、元気な状態で産まれてきたことが想像できますね。

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生まれてすぐに、はしのがレギュラー出演していた「王様のブランチ」の出演メンバーがお祝いに駆けつけた。駆けつけたのは、谷原章介、福井仁美、鈴木あきえ、本仮屋ユイカ、竹井美咲、白石みきだった。出産して24時間も経っていないのに、忙しい芸能人が、お祝いに駆けつけられたことは、すごいタイミングですね。

生まれた子供は、この日の為に、9日も出産を遅らして産まれて来たのでしょうか??

いや、単なる偶然か。。。

また、翌日の18日には田中美佐子や、欽ちゃんファミリーの先輩の勝俣州和が駆けつけた。

はしの出産

提供元 http://ameblo.jp/hashino-emi/

はしのは帝王切開で安静が必要であるが、笑える先輩たちが駆けつけたので、笑いを我慢することができず、使ってはいけない腹筋を使ってしまった!

とうれしい悲鳴をあげていた。

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